勉強

ゼミ、文献発表。商品論における第4節の位置づけ。今までよりは少し「クリア」になった。第4節って第3節までの関係が分かりづらくて、印象的には独自の課題があるような印象だけど、実は大きな関連を持っているのだよね。そのことが分かったことが成果。少し自信になった。